top of page
検索

MonETの水辺縁日―おむすびから巨大迷路まで 出展します!

  • 14 時間前
  • 読了時間: 1分

越後妻有十日町の元キナーレ、現MOneTで行われる企画で、「おむすび」をテーマにした縁日を展開します。ぜひお立ち寄り下さい!


開催概要

【日時】 2026/7/18(土)~11/8(日)10:00-17:00(16:30最終入場)

【料金】回廊は無料 【ライトアップ】日没~21:00まで 【ディレクション】原倫太郎+原游 【参加作家】佐藤悠、柴田まお、原倫太郎+原游、松原慈+有山宙 / ASSISTANT、kajii 【照明監修】Senju Motomachi Souko 


この度、越後妻有里山現代美術館 MonETでは2026年夏・秋の企画展示として「MonETの水辺縁日―おむすびから巨大迷路まで」を開催いたします。「縁」とはめぐりあわせ/結びつき/運命など、他の言語では複数の単語で表す言葉を一文字で表せるユニークな日本語です。また「縁日」は夏の風物詩であり、神社、仏閣などで、金魚すくい、的当てなどの露店、飲食の屋台などが展開される古くからのお祭りです。人々は楽しみ、遊び、散策しといった、日常から少し離れた束の間の夢を体験することができます。本展では、縁日をテーマに大小さまざまな遊びにフォーカスし、一人でも、みんなでも楽しめる作品群を展開いたします。 



 
 
 

コメント


© 2025 by 佐藤悠

bottom of page