いちまいばなし

一枚の紙に絵を描きながら、その場にいる全員で即興の物語を作ってゆく遊び。「何がどうした?」「どうなった?」という司会の問いかけに、参加者が順番に答えてゆくと絵が描き足されてゆき、物語が紡がれる(実演映像参照)。路上でのパフォーマンス型や、屋内のワークショップ型、オープンスタジオなどの形で2011年から各地で開催し、これまでに約3000人の参加者と約500話の物語を作成。

(参加人数3人〜20人以上、実施時間1回15分〜30分)